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2011年7月

2011年7月30日 (土)

はじめての経験/真野恵里菜

はじめての経験/真野恵里菜
雨が続くな〜

晴れやかに変えてくれる229曲目〜

「はじめての経験」真野恵里菜
作詞:三浦徳子
作曲:KAN
編曲:たいせい
(2009年5月20日リリース)

真野恵里菜ちゃんのメジャー2枚目のシングルです〜

まのえり来ました〜!

まのちゃん、昭和の雰囲気を現代に持ち込んだアイドルですね!
デビュー当時、80年代アイドルを再現してくれている感じがして、アイドル界に救世主が現れた感がありましたね。
弾き語りとか、絶妙に歌が下手なところとか、いい意味の衝撃を与えてくれました。

途中で路線が現代向きに移行して行った感じが、個人的には残念でしたが。
まのちゃんにはこの先も、80年代を押し出した曲を歌ってほしいですね〜

まのえりと言えば、CSでやっていた、「半分エスパー」あたりがおもしろかったです。
モーニング娘。やスマイレージも出演していて、ゆる〜い雰囲気がハマりました。
最後はドッキリで終わるという斬新さw
結構楽しめました。

そんなまのちゃんの、アイドルオーラ全開の1曲です!
2011年6月29日に発売された新曲、『My Days for You』もいい曲ですが、今回は『はじめての経験』を取り上げます。

この曲は、「ミュージックステーション」の出演が、印象深いですね!
あれは素晴らしかったです!
現代に舞い降りた妖精!

ハロプロエッグの小川紗季/関根梓/前田憂佳/和田彩花/古峰桃香/福田花音の6人が、バックダンサーとして華を添えていました。
今やスマイレージとして活躍中の4人の下積み時代を垣間見れますね。
そういうところも注目の1曲です♪

歌詞もなんかすごいです!

 ♪なつ、なつ、なつ
  ギラ、ギラ、ギラ
  来い、来い、来い
  キラ、キラ、キラ
  なつ、なつ、なつ
  ジリ、ジリ、ジリ
  恋, 恋, 恋
  ゆら、ゆら、ゆら♪

なんか伝わりますw
この少ないワードからもアイドルらしさが伝わってきます。

 ♪空に届きそうな 声で呼ばないでよ
  ドキドキしちゃってる この胸なの、、、♪

ほんと80年代アイドルソングの歌詞そのものって感じがしますね。
こういうとこに、胸をくすぐられてしまいますよ。

砂浜でじゃれあう二人がイメージできます。

全体的に同じメロディの繰返しのような感じで、勢いが良くて、打ち寄せてくる波のようですね。

サウンドも、サバーンと打ち寄せる波乗りようで、爽快です!

まのちゃんには、80年代アイドルソングのカバーを期待してるんですけどね〜

ここらで驚きの1曲をドカンとぶつけてきてほしいところです。

2011年7月28日 (木)

わからない/寺尾友美

わからない/寺尾友美
夏まっさかり!


雷鳴る夜の228曲目〜

「わからない」寺尾友美
作詞:許瑛子
作曲:吉実明宏
編曲:大谷和夫
(1990年7月21日リリース)

寺尾友美ちゃんの2枚目のシングルです〜

遂に寺尾友美ちゃんの登場です。
ブログ初めて約1年半。
取り上げなかったのが不思議な位でした。

1990年代前半のアイドルが1番思い入れがあるんですよねぇ。

当時のアイドルの中では、群を抜いてビジュアルが輝いていましたね。
デビュー曲の『Touch Me』のジャケットなんて、その端正な顔立ちが際立ってます。

水着グラビアでは、抜群のスタイルも披露していて、アイドル歌手というよりは、今で言うグラビアアイドル向きのルックスでしたね。

このクオリティ。
時代が時代なら、もっと有名になっていたんじゃないかと思いますね。

当時でも、バラエティ番組に多数出演し、そこそこ活躍してましたしね。

とにかく友美ちゃんは美人さんだと思います!

「東京イエローページ」では、二代目Page7として、活躍もしていましたね。
Page7は、宍戸留美/島崎和歌子/千堂あきほ/田中陽子/田村英里子/寺尾友美/花島優子という、90年代初期のアイドルそろい踏みです!
この名前の羅列見るだけでも気持ちがあの頃にタイムスリップしてしまいます!
特にルンルンとよっきゅんあたりが仲良かったみたいですね。
曲の中にそれぞれの名前が出てきたりして、ああいうの、いいな〜って思います。

ラジオ「伊集院光のOh!デカナイト」も聞いてたな〜
見た目はクールそうだけど、元気さもあって、はつらつで良かったですよね。

そんな友美ちゃんのセカンドシングル『わからない』は、クールな面を押し出した曲ですね。
1枚目の『Touch Me』の歌謡曲風な曲の流れを汲んだ曲ですかね。

3枚目以降はガラッと明るい路線に変わって、アイドルらしくて良くなりましたが、この『わからない』も好きでした。

無表情で歌う友美ちゃんは、ほんとに整ったアイドルだな〜と思わせてくれます。

曲の内容は、早くキスをしてという大胆な女の子の歌ですね。
セクシーさも持ち合わせていた友美ちゃんに、ぴったりだったのかも知れないですね。

サウンドは80年代っぽい感じですね。
そこがまた好きなんですよ。

♪一人じゃ わからない SUKI SUKI どうするの 刺激がわからない SUKI SUKI 触れてみて♪

セクシーアイドルではなかったけど、結構際どい曲を歌ってますね。

♪私の本気を じらさないで 熱い想い 気づいて♪

このブリッジがいいですねぇ。
メランコリックな感じが。

友美ちゃんのボーカルは、あまり特徴がない感じがしますね。
明るい曲になると、かわいらしい雰囲気が活かされて、特徴が出てきますが、この曲では無機質で無表情なボーカルなので、特徴ないように思えるんですね。

そういう意味で、この曲はビジュアルと共に見るのがいいですよね。

PVとかあればいいんですけどねぇ。

現在は結婚されて、お子さんもいるみたいですね。
幸せに過ごしてるなら何よりです〜

それにしても前回の日記のまなちゃんと福くんからのこの曲の、落差www

2011年7月26日 (火)

マル・マル・モリ・モリ!/ 薫と友樹、たまにムック。

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かわいすぎる~

マルモのおきての227曲目~

「マル・マル・モリ・モリ!」 薫と友樹、たまにムック。
作詞:宮下 光司
作曲:宮下 光司
編曲:宮下 光司
(2011年5月25日リリース)

芦田愛菜ちゃんと鈴木福くんのドラマの企画もののユニット曲です~

いや~、これにはやられた!
最初ここまで来るとは思ってなかったけど、売れましたね~

愛菜ちゃんのかわいさはもちろんのこと、福くんの愛らしさがもうどうしたもんでしょう(笑

2人とも可愛すぎます!
現代の最高の癒しでしょう!

DVD付きが欲しくて、購入を控えていたんですが、遂にDVD付きのCDもリリースされて購入しました~
やっぱりこの曲は、振り付けも見たいから、映像は必要ですよね!

ドラマ「マルモのおきて」は、ノーマークで見てなかったんですが、最後の2回の放送は見ました。
やっぱり2人かわいいわ。
アイドルに言うかわいいとはまた違う部類の"かわいい"ですね。

歌番組などでもここ最近良く見かけますが、最大の癒しになってますね。
こんな双子いたら幸せすぎますねぇ。

「HEY!HEY!HEY!」でも、かわいい魅力を発揮してました!
「27時間テレビ」でも、かわいすぎた~
もうなんか、かわいいしか言ってませんね、ここまで(汗
それしか言うことがない(笑

この2人には、このままでいてほしいな~
おっきくなっても、今の純粋さを残していてほしいですね。

曲もそのかわいさを120%に拡大させた、覚えやすくてとってもいい曲だと思います。

 ♪マル・マル・モリ・モリ みんな食べるよ
  ツル・ツル・テカ・テカ 明日も晴れるかな~?♪

振り付けと共に、歌も印象的ですね。
見ていたら一緒に歌いおどりたくなる感じがすごいですね。
子供から大人まで楽しめる作品かと思います。

そして特に自分がハマッたパートがここ。

 ♪いちにのさんしで ごま塩さん
  たくさんだとおいしいね♪

福くんの舌っ足らず(実際には舌が長いのかな)な歌声が、可愛すぎて仕方ないです。
♪ごま塩さん♪最強!
2番の♪ホームラン♪も最強!
このかわいさ、子供特有のかわいさですよね~

 ♪マル・マル・モリ・モリ ぷかぷかお風呂
  ツル・ツル・ピカ・ピカ ゴシゴシブラシ♪

ここでは愛菜ちゃんの♪ゴシゴシブラシ♪の振りが、ぴょんぴょんしていてかわいい!

ムックもかわええ~
ほんとどこを取ってもかわいい曲ですね。

 ♪よく出来ました!♪

2011年7月24日 (日)

ラッキー・ラブ/八木田麻衣

Photo
27時間テレビだ~

アナログ放送終了の226曲目~

「ラッキー・ラブ」八木田麻衣
作詞:齋藤優子
作曲:AITKEN MATT/STOCK MIKE/WATERMAN PETER ALAN
編曲:T.Tashiro-MST
(1993年1月15日リリースのソロアルバム「MAI from Tokyo Performance Doll」に収録)

東京パフォーマンスドールの八木田麻衣ちゃんのソロ曲です~

昨日から27時間テレビやってますねぇ。
録画を駆使して見ております。

そのテーマソングに、『ラッキー・ラブ』が使われていて、八木田麻衣ちゃんの歌声が思い出されます。
もちろん番組では、原曲の方がかかってるんですけどね。

『ラッキー・ラブ』と言えば、やぎたまっていうイメージを持ってますからねぇ。
原曲は、ストック=エイトキン=ウォーターマンの作品です。

この麻衣ちゃんの曲は、東京パフォーマンスドールのセカンドアルバム『Cha-DANCE Party vol.2』(1991年7月25日リリース)に収録されていた曲ですね。

元々は初期メンバーの、井口美津子さんと柳瀬美穂さんが東京パフォーマンスドールのファーストアルバムで歌っていて、ライブでは市井由理ちゃんも歌っていましたが、麻衣ちゃんが自分のものにしたって感じですね。

井口さんと柳瀬さんバージョンは、麻衣ちゃんに比べると素人っぽい雰囲気が。
この二人は初期メンバー過ぎてあまり知らないんで、なんとも言えませんが。

ユリユリバージョンも、かわいかったですが、麻衣ちゃんの若さでより弾けた雰囲気に変わりましたからね。

パジャマ姿で歌う麻衣ちゃん、かわいかったですねぇ。
ショートの髪をいくつか縛ってぴょんぴょん跳び跳ねる姿が良かったです。

どこにでもいそうな恋する中学生っていう雰囲気が出ていていいですね。

 ♪朝のベッドは すごく嫌いなの
  夢をこわしちゃう
  ひとりぼっちの モーニングコーヒー
  とても苦いわ♪

歌声から、元気で健康的な感じも伝わってきます。
麻衣ちゃんの魅力はそういうところですよね~

 ♪I should be so lucky
  Lucky lucky lucky
  I should be so LUCKY LOVE♪

このメロディが、印象的ですよね。
仲間由紀恵ちゃんのCMにも使われていたりして、ちょっとおっ!となっちゃいますよね(笑
由紀恵ちゃん的には掘り下げてほしくない過去みたいですが、TPDに在籍していたこともある訳ですからね。

TPDのトークライブに行った時、ちょっと由紀恵ちゃんの話になり、リーダーや麻衣ちゃんはあまり記憶にないようでしたが、櫃割香奈子ちゃんはかわいい子がいる、と記憶していたみたいです。

まぁそれは置いといて、麻衣ちゃん。

今は一般人に戻ったようですが、最近リーダーの木原さとみちゃんや、OPDの武内由紀子ちゃんや古谷文乃ちゃんらと交流が深いようで、たまにブログに登場してますね。

笑顔は昔と変わってなくて安心しますね~

TPDとOPDで交流あるってなんか見てて嬉しいです!
TPDとOPDの、合同ライブとかやってくれないかな~

 ♪いつか夢が 目が醒めても
  消えずにいて くれるのなら♪

ですね!

関連記事:
青空のハイウェイ/八木田麻衣

2011年7月18日 (月)

オーマイゴースト?~わたしが悪霊になっても~/私立恵比寿中学

Photo
三連休の真ん中は、エビ中の登校日でした~

スリラーな225曲目~

「オーマイゴースト?~わたしが悪霊になっても~」私立恵比寿中学
作詞:前山田健一
作曲:前山田健一
編曲:前山田健一
(2011年7月27日リリース)

私立恵比寿中学の、5枚目のシングルです~

2011年7月18日現在のメンバーは、瑞季/宮崎れいな/真山りか/杏野なつ/安本彩花/廣田あいか/星名美怜/鈴木裕乃/松野莉奈/柏木ひなたの10名。

三連休ど真ん中の7月17日に、エビ中のインストアイベントに行ってきました~

最近エビ中づいてる自分です。

イベント開場前に行ったんですが、エビ中のCDを買う列が予想以上に伸びててびっくりしました。
エビ中人気高いのか!?

この日は実は、7月27日に発売される新曲『オーマイゴースト?~私が悪霊になっても~』の、一日限定で先行発売されていたのも、多くのファンが駆けつけた理由かも知れないですね。

自分も新曲欲しさに、イベント観に行くと決めていましたから。

1部、2部と2回あったんですが、2部は売り切れて会場に入れなくなるという人気っぷりを発揮したようです。

自分が参加したのは1部のみでしたが、思いの外混み合ってました。

と言うことで、1部のセットリストを。
今回は、出席番号4番の、なっちゃんこと杏野なつちゃんの生誕祭でした。
ちなみに2部は、りななんこと松野莉奈ちゃんの生誕祭でした。

「ご存知!エビ中夏祭~タワレコーチョー!補習は短めでお願いしますっ~」

 0. ebiture
 1. エビ中の一週間

  ~MC~自己紹介

 2. えびぞりダイアモンド!!
 3. なにがなんでも
 4. ダイビング

  ~PV初披露!~オーマイゴースト?~わたしが悪霊になっても~

 5. ご存知!エビ中音頭
 6. オーマイゴースト?~わたしが悪霊になっても~

  ~MC~エビ中の今日の日直は誰ですか? 清純派のなっちゃんにこんなことを言って欲しいのコーナー

 7. どしゃぶりリグレット
 8. ザ・ティッシュ~とまらない青春~

  ~アンコール~

 9. ロマンティック浮かれモード(杏野なつ ソロ )
 10. チャイム!

エビ中の曲元気で楽しくて好きなんですよね~
今回歌ってないですが、『また明日』って曲もめっちゃいい曲だし。
それに、『なにがなんでも』なんて、桜っ子クラブさくら組のカバーですからね~

そして今回はなっちゃんがミキティの『ロマンティック浮かれモード』を披露していて、盛り上がるしかないでしょ~
今回の生誕祭でのなっちゃん、かわいすぎでしょう。
やっぱり衣装でだいぶアイドル度がUPするもんなんですね。
エビ中、イベントではエビ中Tシャツやエビ中ポロシャツを着る事が多いですが、ちゃんとしたアイドル衣装を着せてもらったら、一気に魅力が跳ね上がるでしょうね。
10月にワンマンライブをやりますが、その時は是非、アイドル衣装を用意してあげて欲しいです。
もちろん観に行きますので~

エビ中、それぞれのキャラクターも知れば知るほどおもしろくなってきますね。
特にあやかのあの天然マイペースっぷりは、何度も見れば見るほどハマっていくものがあります。
キャラを活かせば人気でそうなタイプですね。

りかちゃんの笑顔も眩しかったですね。
あと、みれいが歌詞がぶっとんじゃって、最後の挨拶で涙ぐんでしまったというハプニングも。
みれいは努力家っていう感じだから、悔しかったんでしょうねぇ。

そして新曲です!
前にレビューした、『ザ・ティッシュ~とまらない青春~』もほんと大好きな曲で、今回の新曲も大好きなんですよ。

イベントで、初公開されたPVも、素晴らしかったです!
これです!

なかなかにおもしろい作品です。
『ザ・ティッシュ~とまらない青春~』のPVも低予算(だと思われる)ながらにおもしろい作品で、今回も素晴らしかったです。

オープニングのザキミヤとりかちゃんの寸劇もいい感じ!

途中でキョンシーに変貌するところなんて、これまた楽しい!
幽霊がテーマの曲なのに、こんな楽しいなんて。
でも最後が一番怖いんですが~

エビ中のPV集、絶対いつか出して欲しいんですけどね。
メンバーが増減するから出るのかが心配なんですが。
早いとこ出しちゃいましょうよ!

そんな感じでPVは絶対必見ですね。
そしてもちろん曲としても好きですね~

 ♪おばけ おばけ おばけがくるぞ!
  にげろ にげろ 追いつかれるぞ!
  やばい やばい とりつかれるぞ!♪

走っているような振り付けもいいですね~

 ♪真夜中 真夏に マジできもだめし♪

このパートのりかちゃん、かっこえ~
キレキレダンスを披露してますよねぇ。

 ♪夏だというのに なによこの寒気。。。♪

そしてみれいも負けていません!
みれいのアイドルオーラは暗闇でも輝いてます☆

 ♪臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前♪

りかちゃんのこのパートもりかちゃんの良さが出てますね。
『ザ・ティッシュ~とまらない青春~』でも、りかちゃんのパニック系の歌声が光ってましたからね。
パニック系アイドルNo.1ってことで(笑

 ♪幽霊なんか ぶっとばせ!!
  延髄蹴りで けっとばせ!!
  女の子を なめないで!!
  ママの方が よっぽど怖いわ♪

サビの振りは豪快でかっこいい!
そしてあやかのソロパートがなんかほんわかした気持ちになれる。

あやかって、結構おいしいパートもらってますからね~
あやかの使い方わかってるな~って思います。(←何様w)

 ♪今夜はスリラー スリラーナイト♪

やっぱりここ、聴き処でしょう!
♪スリラーナイ、ト~!♪ってのがスカッとするというか、なんなんでしょう、この爽快感??
あやか、ほんとおいしいです。

他にはぁぃぁぃの、♪だめだこりゃ♪や、最後の♪たしゅけて~~~♪も、いいエッセンスになっていて、エビ中に欠かせない存在だな~って思いますね。

ということで、イベントの話に戻っちゃいますが、イベント参加3回目にして初めてメンバーとの接触を試みました!

2ショット撮影をしてきましたよ~
みれいと撮った~

あまりアイドルと写真撮ったことなかったからとまどったけど、2ショット終わった後、手を振ってくれたり、サービス精神旺盛の子だな~と思います。
なんかまた次も2ショットとか撮ってみたいな~と思わせますよね。
これがアイドル商法か~笑

♪たしゅけて~~~~♪www

関連記事:
ザ・ティッシュ~とまらない青春~/私立恵比寿中学

2011年7月14日 (木)

恥ずかしすぎて/南野陽子

Photo
夏らしい日々ですね。

夏の陽射しに224曲目~

「恥ずかしすぎて」南野陽子
作詞:康珍化
作曲:都倉俊一
編曲:大村雅朗
(1985年6月23日リリース)

南野陽子ちゃんの1枚目のシングルです~

ナンノの『ナンノ・アニバーサリー25th』のDVDってすごいですよねぇ。
あのDVDは画期的ですよね!

歌番組出演時の映像集なんて、お宝すぎるでしょう!
ほんと素晴らしいです!

他のアイドルも、こういうのどんどん出して欲しいな~
特に乙女塾関連が出たら飛び上がります(笑)

まぁそれは置いといて、貴重映像がたくさん見れて、当時ファンだった訳じゃないけど、その時代にタイムスリップしたような感じですよね。

ナンノのアイドル時代は、アイドル歌手末期にちょっとCDを聴いてた程度だったんですが、やはりアイドル全盛期は素晴らしいですよね。

そして今でもテレビでちょくちょく見かけますが、変わりなく、今でもかわいいのがすごいですよね。
昔の曲を昔の衣装で披露したりもしてますが、当時のイメージを保ってるんですよねぇ。
ナンノ、アイドルとしての生き方が素敵だな~と感じましたね。

で、今回取り上げる曲は、ナンノの記念すべきデビュー曲!
こんだけDVDの話をしておいて、そのDVDには入ってない曲なんですけどね。
デビュー曲ではブレイクできなかったようで、あまり映像が残ってなかったのかな。
YouTubeで見ましたが、ほんとキラキラしてますね~

レコードジャケットは、代々木公園で撮影されたんですよね。
そして確か私服で撮ったと何かの番組で聞きました。
あまり力を入れてもらってなかったってことなんですかね?

そしてこの曲は、ナンノ18歳の誕生日に発売されたんですね。
ナンノにとってもスペシャルな誕生日になりましたね。

曲調は、マイナー路線ですね。
デビュー曲だしもっと明るい曲でも良かったんじゃ・・と思いますが。

内容は、好きだから恥ずかしすぎて、チャンスが来ても、何もできなくなってしまうという純粋無垢な女の子の歌ですね。

 ♪あなたの前に出ると
  わたし自分じゃなくなるのよ♪

わかりますね~
今更そんなこともないですが、自分も中高生の頃なら強く共感できたな~

 ♪Oh My Love
  今よチャンス
  どうして 目をそらすの
  恥ずかしすぎて♪

♪Oh My Love♪ってのが好きです。
このナンノの歌い方。
デビューから、ナンノ節は出来上がっていますね。
ほんと特徴あって、ハマッたらとことんハマりますよね。

まだまだナンノの曲で、いい曲がたくさんありそうなので、掘り下げていきたいですね!
DVDも、もっと見て楽しみます~

関連記事:
春景色/南野陽子
秋からも、そばにいて/南野陽子

2011年7月11日 (月)

青い風のビーチサイド/松本典子

Photo
夏本番~



きらめく夏の223曲目~



「青い風のビーチサイド」松本典子
作詞:麻生圭子
作曲:岸正之
編曲:船山基紀
(1985年6月12日リリース)



松本典子ちゃんの、2枚目のシングルです~

松本典子ちゃんは、去年めっちゃハマッたんですよ、実は。
そこからCDを集めまくり、全てとはいかないけど、ある程度満足いく位集まりました。

それからなぜかレビューできないまま、1年近くが過ぎましたね。
それはやはり、自分の中で「松本典子=春」のイメージが強かったんですねぇ。

デビュー曲、『春色のエアメール』が、入り口になったからかな。
あとは、昔好きだった、『初恋十二単』も春(というより正月かな)の雰囲気があったからなぁ。

そんなことで、タイミングを逃して今に至ります。

そんな典子ちゃんですが、「志村けんのだいじょうぶだぁ」での印象が強く、上品なバラドルという認識でした。

アイドル歌手をやっていたのは、知らなくもなかったですが、自分が強く記憶にあるのは先述した『初恋十二単』あたりなので、あまりアイドルらしさを典子ちゃんには感じていませんでしたね。

完全なるアイドルの姿を見たのは、去年からなもので。

だから、デビュー当時の映像に驚かされましたね。
めっちゃかわいいですやん。

アイドル時代の典子ちゃんは、ピュアで真面目そうな存在ですね。
バラエティ番組でも、真面目に取り組んでいる姿に好感持てた感じですからね。

歌声もまっすぐで、真面目さが出てますね。
上手いと思います。

『青い風のビーチサイド』は、水着で歌う動画もありますが、ぴったりですね~
タイトルからも、夏らしさが伝わってきます。

この曲の動画も豊富で、当時テレビでいっぱい歌ってたということから、プッシュされていたのがうかがえますね。

衣装は赤のタイプと、白と青のタイプですかね。
自分は白の妨害さわやかで、曲に合ってるなぁ、と思いますが、曲の中ではしっかり♪真っ赤な麦わら帽♪と歌ってるんですよね。
だから赤の衣装なんですね。

内容は、告白できずにもどかしい夏を過ごしているというもの。
きっと両想いの2人だけど、なかなか思いを告げられないでいるようですね。

 ♪胸のポケットに 隠してる手紙
  ダメね やっぱり渡せないまま♪

女の子も、告白の決意はしているものの、勇気が出ないようですね。
純粋さがいいですね~

 ♪お願いよ あなたから ささやいて
  キミが大好きだと♪

彼もきっと自分のことを好きだとんかってるんですねぇ。
この時代から草食系男子がいた訳ですね。

 ♪少しだけ頼りない人だけど
  あなたと同じ夏 見つめたい♪

あと少しの勇気で、幸せな夏がはじまるのに、まさにもどかしいです。

 ♪本当は言葉なんて いらないの
  二人は同じ夏 見つめてる♪

結局は、言葉がなくても通じ合ってるんですね。
でもやはり、女の子は言葉で聞きたいものなんですね。

そんなやきもきさせる曲ですが、ピュアな典子ちゃんには、こんな付かず離れずのじれったい恋が似合ったいたのかも知れないですね。

コーラスも夏らしくて、アレンジも夏らしくて、典ちゃんの歌声もさわやかで、涼しげで大好きです。

これからも、いろんな曲を聴きこんでいきたいと思います!

2011年7月10日 (日)

そっと口づけて ギュッと抱きしめて/藤本美貴

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梅雨明け~

とろける夏の222曲目~

「そっと口づけて ギュッと抱きしめて」藤本美貴
作詞:つんく
作曲:つんく
編曲:渡部チェル
(2002年6月12日リリース)

藤本美貴ちゃんの、2枚目のシングルです~

ミキティは、歌手デビュー前出演していた番組、「新・美少女日記」から見ていましたが、その主題歌になっていた『Let's Do 大発見!』を聴いて、あまりアイドル向きの歌声ではないなーと感じてました。

でも、ミキティの歌声を聴いてるうちに、どんどんその魅力にハマりましたねぇ。
特にモーニング娘。に加入してからが、良かったように思います。

とは言え、娘。に加入して、ソロ活動が休止されたことは残念でした。

娘。と平行に、ソロもやれば良かったのに、と思いましたね。
勿体無かったです。

モーニング娘。って、ユニット活動は活発な割りに、ソロでの歌手活動に、力を入れない節を感じますよね。
なっちもモー娘。卒業間近にソロデビューしたり、もっと早くソロやってても良かったんじゃないかな、とか。
高橋愛ちゃんも、ソロデビューさせておけば良かったんじゃないかと思ったり。

少し脱線しましたが、ミキティもソロでの楽曲を、もっと残していてほしかったな~

そんなところで『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』です。

ミキティは当時、クールビューティーなイメージがあったので、♪ガックシ♪のとこには違和感ありながらも、夏らしくて好きな楽曲でしたね。

曲の始まりは、劇的なメロディに、艶っぽいミキティの歌声が壮大さを醸し出しています。

そして「曲のBメロが好き」と公言していたミキティですが、この『そっと口づけて ギュッと抱きしめて』のBメロも、特にいいですよね!
この曲の中では、Bメロが一番好きだな~

 ♪ねぇ どうして 私ったら
  恋をしちゃったんだろう
  こんなんじゃ どんなことも
  手につかないな ガックシ♪

サビのマイナー調のパートから始まり、A・Bメロは、メジャーで明るい雰囲気になり、アイドルポップス色が増していくという。

1曲で、いろんな顔を見せてくれますね。

色っぽい部分や、かわいい部分。
そしてちょっとコミカルな部分だったり。

 ♪ねぇ 夏は 女の子を
  大胆にしちゃうんだろう
  もっと 輝きたい
  ずっと一緒にいたい ピッタシ♪

♪ピッタシ♪のコミカルさもいいですが、♪女の子を♪の、ドスの利いた感じもやはり魅力的です。

この迫力のある歌声が、いいですよね~

現在はドリームモーニング娘。としての活動もあり、歌う機会もあるようですが、今後も歌は続けてほしいと思ってます!

関連記事:
寒いから冬だもん!〜どうもこうもないっすよミキティ〜/藤本美貴 With 岡井千聖&萩原舞( ℃-ute)

2011年7月 8日 (金)

瞳いっぱいの夏/Qlair

Qlair
20年前の七夕に生まれた最高級アイドル☆

瞳いっぱいの221曲目~

「瞳いっぱいの夏」Qlair
作詞:西尾佐栄子
作曲:木戸やすひろ
編曲:西平彰
(1991年7月7日リリース)

Qlairの記念すべきデビューシングル曲です~

Qlairのデビューから20年!
20周年記念日となりましたね。

やはり自分にとって、Qlairは特別な存在です!
中学生だった当時、このデビュー曲『瞳いっぱいの夏』を聴いた瞬間、大好きになりましたからねぇ。

この清涼感あふれる楽曲と歌声。そしてそよ風から生まれてきたようなルックス。
自分の求めているアイドルの姿がそこにはありました。

デビュー曲ということもあり、初々しさも重なり、本当にさわやか過ぎる程の1曲になりました。

メンバーは、吉田亜紀・今井佐知子・井ノ部裕子の3人。
純白が似合う3人だったな~

『瞳いっぱいの夏』は、純白ドレスで歌ってましたからねぇ。
当時のテレビで歌っていた映像もあるので、見てみると、3人の存在が眩しすぎます。
そうそう、これです!
あきちゃんかわいい!!!
3人とも夏の妖精ですねぇ。

これだけ輝いてるアイドルって、Qlair以降現れてないんじゃないかと思いますね。
100年に一組のスーパーアイドルでなかろうかと勝手に思っています。

乙女塾から最後のデビュー!ということで、なにか儚さを感じたりしていましたが、高い音楽性に、感銘を受けました。

『瞳いっぱいの夏』は、デビュー曲に相応しい、フレッシュさあふれる作品です。
コーラスが涼しげで、暑い夏もQlairの3人のそよ風の歌声で、癒されますね。

ゆったりとしたメロディが、平和で幸せな感じにさせてくれます。

 ♪早起きに1億ドルの太陽
  いますぐに会いたいな そんなわがまま
  聞いて 受話器を置いてすぐ
  自転車飛ばしてよ
  だってこんな凄い空だから♪

自分の好きな歌詞です!
輝いている、夏の朝をここまで表現されたらね~
受話器~自転車の振りがすり替わっていくとこなんて、絶妙ですね。
同じポーズでつながるところがいいですね。

 ♪公園の止められた噴水も
  水を高く上げるよ うんと光を浴びて
  ひさしぶりの虹が この街を飾って
  おまちかねの季節だよと合図をしてる♪

この世界観、素晴らしすぎます!
日常の風景のようだけど、こんなきらめいた世界ってなかなかないですよね。
そんなきらめきの街へと連れていってくれますね。

振り付けもかわいいんですよね~
さっちゃんの噴水とか、見えてくるようですね。

 ♪みんなにも初めての夏が来る
  誰だってドキドキの夏になる
  いまキミと(キミだけをみつめて) この空で(空の下 ふたりで)
  瞳をいっぱいにしたい♪

あきちゃんメインでさっちゃんとひろちゃんのコーラスが美しすぎます!
ここまでの涼しげな夏が存在するでしょうか!

そしてやっぱひろちゃんの大サビでしょう!

 ♪噂では 海の方で 風が生まれてる♪

ひろちゃんの透き通るような高音の歌声が、夏の空に響き渡ります!

いや~、いい曲ですねぇ。
この20年間、この曲何回聴いたことか。

Qlairはどの曲もいいので、この曲に限らず時代が過ぎてもいつも近くにいる存在なんですが、いつまでたっても色あせません。
こんな素晴らしい曲たちを残してくれたQlairに、感謝ですね!

それにしてもQlairの映像作品、もっと発売されてほしかったな、と思いますね。
コンサートビデオとか出して欲しかったな。
観に行けませんでしたが、絶対神公演だったに違いありません。

20周年となりましたが、これからもきっとずっと、Qlairの音楽は愛され続けると信じて疑いません!
ずっと大好きです!

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2011年7月 7日 (木)

お先に失礼/おニャン子クラブ

Photo
第7シーズンスタートです!

七夕の220曲目~

「お先に失礼」おニャン子クラブ
作詞:秋元康
作曲:後藤次利
編曲:後藤次利
(1986年7月21日リリース)

おニャン子クラブの5枚目のシングルです~

夏のはじまりに、この曲がいいなぁと思い、7月の1曲目に選びました。

おニャン子クラブのシングルの中でも、好きな曲なんですよね~

と言うのも、会員番号19番のゆうゆ推しの自分としては、やはり外せない曲ですね。

フロントメンバーは、富川春美・岩井由紀子・布川智子・渡辺満里奈の4人。

初期のフロントメンバーを一新して、新たなメンバーをフロントに配置した、変革の1枚ですね。

世代交代の曲ということになるんですよね。

こういうのが、グループアイドルが好きな自分としては好きだったりします。

いろんな子がフロントに選抜され、新たな組合わせや、ボーカルが聞けるのが、大人数アイドルグループのおもしろさだと思ってます。

まぁ自分は基本、ゆうゆの歌声が聴ければ満足しちゃう訳ですが。

ゆうゆはほんと「クイズ!年の差なんて!」とかでのバラドルのイメージしか持ってなかったので、アイドル時代を知って、見る目変わりましたね。

まさに、天使の歌声でした。
『天使のボディーガード』とはよく言ったものです。

満里奈ちゃんも、清純派って感じでいいですよね。
ちょっと暑さに気だるさを感じてそうな歌声が、いいですね。

富川さんと布川さんは、元気娘って感じがします。
歌声もはつらつしてるな~

そんなところで『お先に失礼』ですが、東宝映画「おニャン子ザ・ムービー 危機イッパ ツ!」のテーマソングにもなっていた曲ですね。

この映画、見てみましたが、とりあえずコンサート映像とかレコーディング風景とか見れて楽しいな、という内容でした。

当時多忙だったおニャン子クラブが映画の撮影する時間もなかったので、普段の仕事風景を追って、それを映画にしてしまったんですよね?
当時の人気がうかがえますね。

その映画でも使われていた、「夕焼けニャンニャン」でのこの曲『お先に失礼』を沖縄の海の上で歌う映像が、いいんですよねぇ。

ジリジリ太陽の下、日差しが眩しそうに歌う水着姿のメンバーたち。

空も海も綺麗で最高です!

この『お先に失礼』も、夏全開でメラメラしたサウンドだから、青空と青い海がお似合いです。

内容は、友達が夏に大人になったという噂を聞いて、自分も早く彼氏を見つけて大人にならなきゃと、焦る女の子の心情を歌った曲ですね。

イントロから、夏のメラメラ感が伝わります。

そしてゆうゆのソロパート。

 ♪太陽が近づけば
  あの娘もこの娘も急かされ♪

夏の日差しの下でとろけそうなソフトクリームのような、ほわーんとした歌声がいいですね。

満里奈ちゃんもふんわりしていていいですね。

 ♪砂浜の貸しボート
  とびきりいかしたアルバイト
  ボーイフレンドの コレクションの中
  加えてもいいみたい♪

夏の海が表現されていていいですね。
友達に見栄を張る愛らしい乙女心がちらついてます。

 ♪お先 お先に失礼
  自慢気にそっと言えるように
  お先 お先に失礼
  誰かねェ早くレディーにさせて♪

際どい内容ですが、まだ主人公はピュアで、きっと夏が過ぎても何もないんだろうなぁ、と想像します。
そうだといいな~と。

やっぱりアイドルの夏の曲って、キラキラ輝いていていいな~と思います!

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2011年7月 5日 (火)

ももいろクローバーZ ライブ【ももクロ☆ファンタスティックスター2011 Zでいくって決めたんだZ!!】

Photo 2
週末ヒロイン・ももいろクローバーZのコンサートツアーに行ってきました~

「ももクロ☆ファンタスティックスター2011 Zでいくって決めたんだZ!!」
7月3日 Zepp Tokyo

ももクロちゃん勢いあるな~

人気急上昇の秘密が、ライブにあることがわかりますね。

ほんとにステージで歌い踊る姿が青春群像だな~

その全力投球な姿が、感動を呼びます。

自分は2部のみの参戦でしたので、2部のセットリストを載せておきます。

 ピンキージョーンズ
 キミとセカイ
 D'の純情
 ミライボウル

 ~MC~

 きみゆき
 Believe
 愛ですか/玉井詩織
 恋は暴れ鬼太鼓/高城れに
 だってあーりんなんだもん☆/佐々木彩夏
 Words of the mind
 Chai Maxx

 ~MC~

 Z伝説~終わりなき革命~
 ありがとうのプレゼント/有安杏果
 太陽のえくぼ/百田夏菜子
 走れ!
 未来へススメ
 行くぜっ!怪盗少女
 あの空へ向かって

 ~アンコール~

 キミノアト
 コノウタ
 ツヨクツヨク

まだまだ自分はももクロちゃんの曲、全てちゃんと覚えてる訳ではないのですが、どの帰宅しても良く、ノリノリになれました!

あーりんのピンクのペンライトを振りかざし、応援しました!
自分は全員好きなんで、推しを一人に決めれなかったんですが、アイドルを貫いてくれそうな、あーりんのペンライトを購入したんですよ。

あーりんは、中学生とは思えない色気がありますよねぇ。

しおりんは、みんなの妹だけあって、女の子らしかったですね。

れにちゃんは、笑顔が輝いてます☆
れにちゃんのアイドルボイス、最高ですよ。

ももかは歌唱力がありますね~
力強さに、圧巻です。

かなこはやはりオーラが一番あるんじゃないですかねぇ。
ソロ曲でも、アイドルオーラ炸裂してました!

そして今回は、ファンの有志の方々が、かなこの生誕を祝う企画をされていました。
アンコールで会場中を、かなこカラーの真っ赤に染めるべく、赤いサイリウムを配ってましたね。

自分もいただきまして、かなこの生誕を祝ってきました!

会場が真っ赤になり、かなこは「ヤバーイ」と連呼し、感動を露にしていました~

赤く染まった会場の中で『キミノアト』を歌っている時に、涙ぐむかなこの頭をポンと撫でる、しおりんの姿が目に焼き付いていますね。

生で見れて良かった!
しかも席が良くて、表情も読み取れたので、大満足なライブでした。

また行きたいですね~

Z最高だZ~

3 

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