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2012年9月17日 (月)

ブギウギ・ダンシング・シューズ/木原さとみ

Photo
週末にホコ天なんてシロウトだよ。

原宿ルイードで344曲目~

「ブギウギ・ダンシング・シューズ」木原さとみ
作詞:Mats Bjoerklund,Joerg Evers,Keith Forsey,Juergen S.Korduletsch
作曲:Mats Bjoerklund,Joerg Evers,Keith Forsey,Juergen S.Korduletsch
日本語詞:神野々子
編曲:MST
(1990年8月1日リリース)

東京パフォーマンスドールの木原さとみちゃんの1枚目のシングルです~

TPD最年長者のリーダー、さとPです!

東京パフォーマンスドールの"大将"!(笑
木原さとみちゃんのソロデビューシングルです!

さとP、今はかわいい奥さんってところでしょうか。
Twitterやブログで今でも元気な姿が見れます。

Twitterではメンバーの八木田麻衣ちゃんや櫃割香奈子ちゃんなど元TPDのメンバーの近況も知れますね!
あとはTPDの大阪版、O.P.D.との交流も活発で、みんな楽しそうでやり取りを見てるだけでほっこりします☆
仲の良いメンバーは偏ってるみたいですが、こうやってつながってるのを見るのは嬉しいものですね。

そんな中で面白いやり取りもありました~

 武内由紀子
‏ 「今、YouTubeで東京パフォーマンスドール横浜アリーナ公演みた!
  改めて凄いグループやなぁーと思ったぁ!!!
  ってか、今、さとぴーや麻衣ちゃんと遊んでるん当時の自分に
  教えてあげたい(#^.^#)幸せやぁ〜!」

 木原さとみ‏
 「恥ずかしい~~YouTubeってすごいよね!私もOPD見てみようp(^_^)q」

 武内由紀子‏
 「さとぴー、超可愛いです!(#^.^#)」

 木原さとみ‏
 「デブデブ、パンパンだよ~(~_~;)」

 武内由紀子‏
 「ぜーんぜん!そんな事なかったですよー!
  ブギウギ音頭のファンとの掛け合いはやらされてる感100%で
  面白かった(o^^o)」

 木原さとみ‏
 「 ^^;確かにやらされた。」

 宮前真樹‏
 「見たい(笑)」

まきボーも登場(笑
OPDのリーダーのゆっこ隊長と、さとPのリーダー2人がここまで仲良くなるとは本人も書いてるけど、あの当時は思いませんでしたね。
それにしても『ブギウギ音頭』のやらされてる感ww
ゆっこ隊長いいとこ突いてきますね(笑

 中野公美子‏
 「今度TPDライブ観賞会しましょう!!絶対楽しそう♪」

 木原さとみ
 「ギャーいゃ〜だぁ~」

 中野公美子
 「えーー!!みんなで見たら楽しい懐かしいで、
  きっと振り覚えてるやつは踊り出しちゃいますよ~(^O^)(笑)」

 木原さとみ
 「踊るのは楽しそう。では、ひっそりと^^;」

 中野公美子‏
 「わーい!ひっそりと(笑)しましょう!(^O^)」

現役時代には考えられないコミとさとPの会話も面白いです♪
TPDとOPDとCoCoとribbon、Melodyという、90年代初期のアイドルグループのメンバーたちがみんな大人になって仲良くなってますね!

こうなったら90年代アイドル大集結ライブとか開催してほしいですねえ。
90年代アイドルたちがお台場に集結!みたいな^^

O.P.D.の復活ライブやTPDの復活トークライブに行けただけでもほんと幸せでしたけどね☆
TPDは、握手会もあったんだよな~、ああ、またやってほしい!

そんな思いを胸に秘めながら、今宵はTPDリーダーのソロデビュー曲を紹介します。

『ブギウギ・ダンシング・シューズ』は、クラウディア・バリーという方のカバーなんですね。
オリジナルも聴いてみました~
アレンジがちょっとピコピコしてますね笑
でもゴリゴリのディスコサウンドですね~
原曲のアレンジも好きかもです。
後半入ってくる、低音の怪しげな男性の歌唱もしっかり入ってるんですね。
さとPバージョンでも再現されてます。

内容は、土曜日の授業が終わればちょっと大人の世界に飛び込んでいく、という背伸びしたい女の子の曲ですね。

 ♪飛び出してゆくの 土曜日のハイ・スクール
  誰も知らない 私のシークレット

毎週土日に開催されていた、"DANCE SAMMIT"を投影している感じにも思えますね。
普段は普通の高校生が、土日は華やかにステージで舞い踊る!みたいなね。

 ♪ブギウギ ブギウギ ダンシング・シューズ
  あぶないティーンエイジ・ビート
  原宿原宿 ダンシング・ドール
  土曜日のセクシー・ガール

さとPの『ブギウギ・ダンシング・シューズ』は、TPDのホームグラウンド、【原宿ルイード】の世界観に触れることのできる、作品かな。

コーラスは、TPDの木原さとみちゃん、篠原涼子ちゃん、川村知砂ちゃんの3人組ユニット"ゴルビーズ"です♪
ゴルビーズカッコいい!

「That's the REVUE1 Live at 日本武道館」(1993.08.17)でも歌われてます!
こちらはMCをしないので有名なTPDが、「みんな一緒に~!」と積極的にお客さんとの一体感を出しています!
ノリノリのさとPが見れますね!

ゆっこ隊長が言っていた『ブギウギ音頭』というバージョンもありますね。
「That's the REVUE 1994 PART2 Live at 横浜アリーナ」(1994.08.07)で披露されました。

こういう音頭は市井由理ちゃんの専売特許とか思ってましたが、これをさとPがやってしまうところ、すごかったですね!
♪むぎふみ むぎふみ♪ですからねw
でもリーダーのキャラには合ってる気がする^^
のんびりした天然ボケキャラでしたしね。

ダンスサミットの映像を見ていると、原宿ルイード行ってみたかったな、という思いが募るばかりです。
ステージがほんとかっこいい!
素晴らしい演出ですよね。
今のアイドルにもここまでできるグループいないような気がします。

特に初期は低予算(?)だったと思われるのに、それでも演出が凝っていてプロ根性を感じます!
東京パフォーマンスドールは最強の"エンターテイメント集団"ですね!
圧倒的なステージングだわ。

伝説のグループですね☆

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コメント

今日は祝日でも仕事でダルかったけど勇直子ちゃんの「センターラインが終わるとき」を聴きながら運転するとお天気も夏全開でしたしテンション上がりましたよ(笑)
出た!さとP☆
ゆっこ隊長の指摘面白いですね(笑)さすが知性派アイドル!
さとPのこの曲はCDで聴くというよりやはりライブビデオですね~だから頭の中でこのメロが流れると[みんな一緒に~!]って声も入ってます(笑)あと[3階も~]とか。これはデビュー当時苦労したけど武道館に立てるまで成長したさとPの喜びが感じられますよね。
TPDのオフィシャルハンドブックではよねみっちゃんのインタビューで当時ゴルビーズが怖くて全然しゃべらなかったって言ってましたね(笑)あと亜佐美ちゃんの「夏がキライ」に関連することですがTPDのフロント7人のうち5人が「夏が好き」と答えてるんですね。特に(勝手なイメージですが)暑さが苦手そうな由理ちゃんまで夏好きだったのが意外(笑)あれから20年近くたって日本人の夏の価値観がかなり変化したから今同じ質問をすると答えが違うような気がします。残念ですね。やっぱりあたし達にとって[ニッポンの夏・アイドルの夏]ですよね♪
直美ちゃんがヒッパレ出てたか自信がなくなってきたので調べたらありましたよ![夜もヒッパレ歴史館]というステキな所が!確かに1995年11月25日に田村直美で出演してました。ほんと素晴らしい歌声だったんですよね。ヒッパレといえば三浦理恵子ちゃん&佐藤愛子ちゃん&篠原涼子ちゃんという夢のコラボもありましたよね。あたしは渡辺美里とtrfは覚えていたんですがまた[夜もヒッパレ歴史館]で確認したらユーミンとZARDまで歌ってたんですね。5位から2位までの4曲を歌うという形でした。
篠原涼子ちゃんは卒業後に発足したファンクラブに入ってたんですよ。
KEY WEST CLUB聴いてくれました?!ありがとうございます。このアルバムにシングル盤「UNBELIEVABLE」のカップリングだった名曲「LAST SUMMER DAYS」を入れてくれればもっと名盤になってたのに…といつも思ってます。
文字オーバーなので続きます(^^;)

続きです。
中山美穂ちゃんは1988年に『Angel Hearts』を含め3枚のオリジナルアルバムをリリースしてるんですが(この当時のアイドルは年に2、3枚は当たり前でしたね)あたしの中ではそのままこの3枚が人生の3枚になります。死ぬ瞬間に聴きたいアルバムです。でも夏の友達さんにはこの3枚よりも1987年にリリースされた『ONE AND ONLY』というアルバムの方が気に入ってもらえるような気がします。
須藤薫さんはもちろんアイドルではないのですが(笑)楽曲がアイドルにカバーしてもらいたいものばかりです。特に「あなただけI LOVE YOU」という曲(YouTubeでチェックできます)は絶対アイドルが歌うべきでした!実際80年代のアイドル志賀真理子ちゃんがこの曲ではありませんが須藤薫さんの曲カバーしてます。
「泣かないでエンジェル」!嬉し過ぎて涙が(笑)さすが夏の友達さんお目が高いですねぇ♪この曲お好きでしたら全て80年代なんですが岩井小百合ちゃんの「SILENT BEAUTY」荻野目洋子ちゃんの「北青山3丁目4番地」芳本美代子ちゃんの「ストライプのソックス」あたりも気に入ってもらえるような気がします。聴けば理由がすぐ分かります(笑)
ところで「泣かないでエンジェル」を作曲したのは大沢誉志幸先生でしたよね。昔NHKで何年間か続いたんですけどクリスマスの時期にロック系のアーティストのコラボ番組やってて(今でいうと「僕らの音楽」の特番みたいな?)1994年にTPD卒業生の涼子ちゃん、よねみっちゃん、由理ちゃんが出演してたんですよね。多分アイドル系の出演は異例だったと思います。その際、大沢誉志幸先生、よねみっちゃん、由理ちゃんの3人で「晴れのちBLUE BOY」をコラボってて感激したものです。
長文失礼しました(^^;)

>ラパスさん

三連休終わっちゃいましたね><
祝日でも仕事だったんですね、お疲れ様です!

「センターラインが終わるとき」知らない曲だったのでYouTubeで聴いてみました!
夏が終わる切なさを感じてしまいましたよ。
テンション上がりましたか!!
夏全開の天気の下で聴きたいですね!

よねみっちゃんの話をいっぱいしている中、さとPです(笑
ゆっこ隊長の私的面白いですよねえ。
仲が良くなった今だから言える言葉ですね。
知性派アイドルだったんですね!
この数年何度かゆっこ隊長とお話させてもらいましたが、今でもアイドル時代のかわいさは変わらずです!

この曲、確かにCDよりライブビデオとか映像で見る方がいいですよね!
[みんな一緒に~!]の声も空耳のように聞こえてくるのですね!さすがです!
武道館で歌える喜びがあの言葉だったんですね~。

TPDのオフィシャルハンドブック、実家に置いていて久しく見てないです。
資料として手元にほしいんですけどね。
よねみっちゃんゴルビーズ怖がってたんですか(笑
よねみっちゃん自体怖がられそうなタイプのような~、そうでもないかな。

TPDフロント5人も夏好きですか!
亜佐美ちゃんに喧嘩を売ってる訳じゃないですよね^^;←
確かにゆりゆりは夏キライそう(笑
そのイメージわかります。

[ニッポンの夏・アイドルの夏]ですよ!!
やっぱり元気な夏全開のサマーチューンで元気をもらえます!
夏リリースのCDで、夏らしい曲じゃなかったらちょっと残念だったりしますもん。

「夜もヒッパレ歴史館」見てきました!!!
すごい!懐かしい!!
記憶がよみがえってきました!!
南青山少女歌劇団もそういえば出てましたね。
早坂好恵ちゃんや高橋由美子ちゃん、そしてなんといっても三浦理恵子ちゃん&佐藤愛子ちゃん&篠原涼子ちゃんの組わせですよね!!!
当時かなり嬉しかったはずですよ、自分!
今見てもかなり最高な組み合わせです。
細川直美ちゃんのアイドルボイスが、大人になってたのかな。
それも気になるところです。

篠原涼子ちゃんのファンクラブに入られてたんですね。
卒業後はなんとかCD買う位で、追い切れてませんでした。
今でもテレビ出演していたらチェックしますが^^

KEY WEST CLUB聴きましたよ!!
「LAST SUMMER DAYS」ですか!
こっちも聴いてみないと。
なんか切なげなタイトルですね。
KEY WEST CLUBの夏全開な感じが好きです!

>ラパスさん

中山美穂ちゃん1988年に3枚もオリジナルアルバム発売ですか!!
すごいハイペース!
確かに昔はそんな感じありましたね。
いい時代だな~
人生の3枚ですか!
アイドルのアルバムの中で、ですよね?
それは最強!!
自分好みのおススメまでしていただきありがとうございます!
趣向がわかってもらえてると思うと嬉しいですね。
『ONE AND ONLY』ですか!
これは、メモメモ!購入候補に入れておきます!!聴きたいです!!

須藤薫さん、アイドルじゃないんですね^^;
アイドルに歌ってほしい曲ばかりなんですか。
「あなただけI LOVE YOU」、今聴いてます!!
確かに、これアイドルが歌ってほしいです!!
誰に歌ってほしいか考えるだけでわくわくしてきますね。
志賀真理子ちゃん、名前はなんとなく聞いたことがあるような。80年代はまだまだ勉強不足ですみません!

「泣かないでエンジェル」は毎年夏の終わりが近づくと聴きたくなる楽曲なんです!
今でも色褪せない名曲です!
ほんとQlairの歌って輝いてますよね~
3曲おススメありがとうございます!
こちらは聴けなかったので、また機会があればチェックしてみますね!メモメモ!
でもすごい気になります!どんな理由があるんだろう^^

大沢誉志幸先生、懐かしい名前です!
その番組全く知りませんでした。
すごい組み合わせですね!
卒業後に涼子ちゃんとよねみっちゃんと由理ちゃんが集まったんですか!?
す、すごい!!
それは見てみたかったな~
今回も勉強になる情報たくさんありがとうございました~!!

よねみっちゃん自体怖がられそうな…確かに!(笑)そのハンドブックによるとよねみっちゃんは小さい時男の子とはけんかしては泣かしてたそうです。女の子とも遊ぶけどやはり泣かしてしまうから最終的には誰もよねみっちゃんに近付かなくなったとか(笑)
TPD時代はよねみっちゃんは篠原リエちゃんや井口美津子ちゃんと仲良かったとか。あたしがTPDに興味持った時にはとっくに辞めてたからあたしにとって謎な存在のメンバー(笑)でもリエちゃんはいくつかの写真や歌声を聴く限り(ある意味)穴井夕子ちゃんよりもアイドル性の高い逸材だったのでは?と思えて少し残念です。
あと、よねみっちゃんはソニーの寮時代は宍戸留美ちゃんと仲良かったらしいです。
近代映画という昔のアイドル雑誌でTPDメンバー16人の直筆ハガキのプレゼントのコーナーがあって[まだまだ夏は終わらない]というテーマだったのだけど他のメンバーは海に行きたいとかスキューバがしたいとかアイドルらしいメッセージだったのに亜佐美ちゃんだけ[まだまだ夏は終わらない ということはまだまだ冬はこない 暑さが苦手なあちゃりんは冬が待ち遠しい 早くスキーがしたいNA]と書いてました(^^;)「夏がキライ」の一年前の出来事です(笑)
KEY WESTの曲、予想されたとおりせつない曲です。♪Last summer days サヨナラの予感 かくして あなただけ みつめてた季節♪と歌ってますから…この頃の中谷美紀ちゃんの歌声自然で良かったなぁ~坂本教授の頃も良かったんですけどなんか作った声っぽかったので…そういえば98年のドラマ「Days」で共演した中谷美紀ちゃんと菅野美穂ちゃんがJUNONだったかなぁ雑誌の取材で対談したんだけど記者が「お二人は初めて一緒にお仕事されたんですか」みたいなことを聞いて美紀ちゃんと美穂ちゃんは「私達は初めてではないのよね…」みたいな感じで濁してたんですよ(苦笑)記者失格だなぁって思ったものです(笑)
中山美穂ちゃんの『ONE AND ONLY』に「By-By My Sea Breeze」という曲があるのですがYouTubeで聴けるようです。余裕があれば参考までに試聴してみて下さいね♪本当は夏の友達さんにぜひ聴いてもらいたい曲があってその曲も以前YouTubeにあったのですが削除されてて残念(笑)

>ラパスさん

よねみっちゃん強い(笑
なんかイメージ通りです^^;
よねみっちゃん、篠原リエちゃんや井口美津子ちゃんと仲良かったんですね!
自分もリエちゃんや美津子ちゃんははっきり知らないです!
謎ですねえ。
アイドル雑誌DUNKとかで見た位です!
リエちゃんは逸材だったかもですね。
ソロCDまで出して早々に辞めてしまうとは、もったいなかったです。
自分的には穴井ちゃんのアイドル性を買ってるので、リエちゃんのが上かは言い難いですが(笑
穴井ちゃんのキャンディボイスが好きでして^^

よねみっちゃん、当時から宍戸留美ちゃんと仲良かったんですね!
今も2で仕事したりしてるみたいだから、不思議な組み合わせの2人だなぁ、と思ってましたけど。

近代映画、懐かしいです!
買ってましたよ!
実家にあるので今は見れないんですが・・・
亜佐美ちゃん、夏は本当に嫌いなんですね(笑
見た目から暑さは苦手そうです^^;

KEY WEST CLUBのそのCD、もしかしたら持ってないかもです。
お誂え向き~と夢はマジョリカは見つかったんですが><
購入リストに入れておかなければ。

中谷美紀ちゃんと菅野美穂ちゃん!!
「私達は初めてではないのよね…」って!!
これめっちゃ笑えました^^;
ほんと記者失格ですね~
でも笑える(笑

中山美穂ちゃんの「By-By My Sea Breeze」聴いてみました!
夏の曲ですね!
夏らしくて好きですよ~!!
サビの盛り上がりが最高です!
「カセット」というワードが出てくるのも懐かしさを感じれて、好きな要素です!
他にもおススメソングがあるんですね!
最近昔のCD購入まで手が回ってないんですが、やっぱりこういういい曲を聴くとまたいろいろ発掘していきたいと思います!
ありがとうございます!

本当にごめんなさい!
あたしの書き方が悪かったですね(>_<)決して穴井夕子ちゃんより篠原リエちゃんが上って意味ではないんです。もちろんあたしも穴井夕子ちゃんの方がアイドルとしての魅力は全然上だと思います。最初から出来上がってるアイドル職人といいますか…80年代なら美奈代ちゃん、近年ならあややとか…(あくまでも例えです。この方達と穴井夕子ちゃんもまたポテンシャル的には異質なものを感じます)
篠原リエちゃんはいろんな意味で不安定というか未完成というか…そういった部分をアイドルの魅力ととらえるアイドルファンの方も少なからずいらっしゃるわけですから(篠原リエちゃんはそんな部分が他のメンバーの中でも強調されているという意味で)最強アイドルの穴井夕子ちゃんにも(ものすごく広い意味での)アイドル性は負けてないのかな?…って。
篠原リエちゃんはもう少しビジュアルが洗練されれば牧瀬里穂ちゃん的なアイドルになれたかもしれないと思ってたんですよ。完璧なビジュアルに反するたどたどしい歌い方というギャップの魅力で…
穴井夕子ちゃんのキャンディボイスは最高だと思います。
「ダイヤモンドは傷つかない」でもソロパートはなくてもサビで夕子ちゃんいい仕事してるなぁ…と唸らされるし…
95年以降の路線は本人の意向じゃなさそうで残念でした。あたしは嫌いではなかったですが別に穴井夕子ちゃんがやるべき事じゃないような…キャンディボイスの宝の持ち腐れでないかと…結局最終的にはバンド組まされ歌手活動もなんとなくフェイドアウトというよくあるパターン…
やはり時代(アイドル的なものを排除)と周り(スタッフなど)がいけなかったんじゃないかな…と。アイドルを無理にアーティストにする行為は許されないと思います。
コメントレス頂いてからずっと考えてたんですが結局何を言いたいのか分からないまとまりのない文章になりましたm(_ _)m
とにかく夏の友達さんの気分を害するようなコメントをして大変申し訳ありませんでした。
ごめんなさい…

本当にごめんなさい!
あたしの書き方が悪かったですね(>_<)決して穴井夕子ちゃんより篠原リエちゃんが上って意味ではないんです。もちろんあたしも穴井夕子ちゃんの方がアイドルとしての魅力は全然上だと思います。最初から出来上がってるアイドル職人といいますか…80年代なら美奈代ちゃん、近年ならあややとか…(あくまでも例えです。この方達と穴井夕子ちゃんもまたポテンシャル的には異質なものを感じます)
篠原リエちゃんはいろんな意味で不安定というか未完成というか…そういった部分をアイドルの魅力ととらえるアイドルファンの方も少なからずいらっしゃるわけですから(篠原リエちゃんはそんな部分が他のメンバーの中でも強調されているという意味で)最強アイドルの穴井夕子ちゃんにも(ものすごく広い意味での)アイドル性は負けてないのかな?…って。
篠原リエちゃんはもう少しビジュアルが洗練されれば牧瀬里穂ちゃん的なアイドルになれたかもしれないと思ってたんですよ。完璧なビジュアルに反するたどたどしい歌い方というギャップの魅力で…
穴井夕子ちゃんのキャンディボイスは最高だと思います。
「ダイヤモンドは傷つかない」でもソロパートはなくてもサビで夕子ちゃんいい仕事してるなぁ…と唸らされるし…
95年以降の路線は本人の意向じゃなさそうで残念でした。あたしは嫌いではなかったですが別に穴井夕子ちゃんがやるべき事じゃないような…キャンディボイスの宝の持ち腐れでないかと…結局最終的にはバンド組まされ歌手活動もなんとなくフェイドアウトというよくあるパターン…
やはり時代(アイドル的なものを排除)と周り(スタッフなど)がいけなかったんじゃないかな…と。アイドルを無理にアーティストにする行為は許されないと思います。
コメントレス頂いてからずっと考えてたんですが結局何を言いたいのか分からないまとまりのない文章になりましたm(_ _)m
とにかく夏の友達さんの気分を害するようなコメントをして大変申し訳ありませんでした。
ごめんなさい…

手違いで重複投稿になりました。ごめんなさい。

>ラパスさん

ラパスさん!!
全然気分を害することなんてないですよ!
こちらこそそう思わせちゃってごめんなさい!!
こちらも書き方が悪かったかもです。
すみません!
篠原リエちゃんのことはあまり知らないっていうのもあったので、穴井ちゃんの存在の方が大きかっただけですので。
リエちゃんも活動を続けていたら、穴井ちゃんより好きになってたかもしれませんし!!
誤解させてしまった書き込みになったようですみません、
気にしないで下さいね。
是非これからもこんなブログで良ければ来ていただけると嬉しいです!

アイドル職人ですか!
80年代美奈代ちゃん、納得です!
あのアイドルを徹底してやりきるのはプロですね!
あややもその類ですよね!
穴井ちゃんもバリバリのアイドルグループにいたら、もっとブリブリのアイドルだったかもですね。
CoCoとかにいたらまた雰囲気も違っただろうな、と思います!

篠原リエちゃんの不安定感わかります!!
そういうところがアイドルの良さでもありますね。
穴井ちゃんとはタイプが違いますが、リエちゃんのような未知数な魅力がアイドルに求めてる部分もありますからね。
そういう点では確かに穴井ちゃんを超えていますね!
すごく伝わりました!!
篠原リエちゃん、CDジャケットでもモデルに見えます!
売り方をうまくすれば、ほんとに売れていたかもしれませんね。

「ダイヤモンドは傷つかない」の穴井ちゃん!
ほんと存在感を感じます!!
やっぱり穴井ちゃんは、プロ意識の高いアイドルだったんですねぇ。

95年以降の路線、ORANGEやってましたね。
曲的には嫌いじゃなかったんですが、フェイドアウトしてしまいましたね。
ほんとアイドルからアーティストになるのは難しいものですね。
特に穴井ちゃんはアイドル的な魅力があったんで、もっと穴井ちゃんらしい歌を歌えるとよかったですよね。
時代もあるのかな。。
アイドルを無理にアーティストにはしてほしくないですね。
アイドルから脱皮したいというアイドルの思いもあるのかもしれないですが、なかなかうまくいかないものですね。

すみません、いろいろ気を遣わせてしまったようで。
本当に気分を害するなんて全くないので、気にしないで下さい!!!
いつもラパスさんのコメント嬉しく読ませていただいてますので。
こちらこそ変に悩ませてしまったようで、ごめんなさい!
是非、これからもよろしくお願いします!

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